本居宣長ノ宮

本居宣長旧宅跡

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本居宣長旧宅跡・附春庭旧宅、土蔵は、「本居宣長旧宅」の宅跡で、旧宅移築後も、春庭が住んでいた家と土蔵、また宣長が愛した庭の松が残されています。礎石の傍らには宅蹟碑も建ち、昭和28年3月31日に国特別史蹟指定されました。

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松阪市魚町1645番地、指定面積436.36平方メートルあります。

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旧宅跡のある魚町には、豪商長谷川邸など江戸時代の商家、町家が残っています。また、江戸時代の医師だった小泉見庵宅は「まどゐのやかた見庵」として週末に公開されていることがあります。

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